2マト!は、ニュース・芸能・面白ネタなど2ちゃんねるスレッドの紹介まとめブログです。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
タレント磯野貴理子(48)が3日、24歳年下の交際相手で飲食店店長の高橋東吾さんと再婚したことが分かった。この日午前、2人そろって、都内の区役所を訪れ、婚姻届を提出した。
日刊スポーツの取材に対して、磯野の所属事務所は再婚の事実を認めている。
09年11月に当時の担当マネジャーと離婚してから、約3年後の再婚となった。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120904-1011177.html
日本代表合宿 (9月3日 新潟県内)
イラク戦は出場停止の内田(シャルケ)が招集されていないため、今回の2試合も右サイドバックには駒野(磐田)が入りそうだ。8月のベネズエラ戦では先制点をアシスト。
「調子がいいので、これを維持したい」と意欲を示した。
今回は槙野(浦和)も外れ、酒井宏(ハノーバー)と酒井高(シュツットガルト)の五輪組2人とポジションを争う。「若い選手が入って刺激になる。プレーで引っ張りたい」と話した。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/09/03/kiji/K20120903004036780.html
http://www.sponichi.co.jp/
★人権委員会法案、7日にも閣議決定
・滝実法相は3日、人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案(人権救済法案)について、7日にも閣議決定し、今国会に提出する考えを示した。野田佳彦首相と会談後、首相官邸で記者団の質問に答えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120903-00000545-san-pol
俳優でレゲエDJ・卍LINEとしても活動する窪塚洋介が1日、都内で開催された『FREMAGA創刊5周年&JAMAICA独立50周年記念パーティ』に訪れた。
元ダンサーと離婚し、新たな恋が報じられていた窪塚は「自分の身の回りで『幸せ』とか『愛してる』って言葉が沸いてくる。いい夏が過ごせた」とご機嫌。新恋人について尋ねられると「そういう話は後でしてあげる。来いや!」と煽り、超絶ラップで煙に巻いた。
『FREMAGA』はタレントのMEGUMIが編集長を務め、元マネージャーのOKAMAIと手掛けるフリーマガジン。 この日、予定より1時間遅れで会場に到着したMEGUMIは、「皆さんを大変お待たせしてしちゃったみたいですみません」と頭を下げた。イベントに連れてきた3歳の息子について「いろいろ出掛けまくってます。どこでもすぐ脱いじゃう露出狂です。こんな東京で育ててるのにどこかの島の子みたい」と夏の思い出を語った。
同イベントはレゲエミュージックやダンス、ドキュメンタリー映画『ボブ・マーリー ルーツ・オブ・レジェンド』を上映などでジャマイカの独立50周年を祝い、ジャマイカ好きのタレントやモデル、クリエイターなどが多数参加した。
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2016387/full/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1346506404/
野沢直子 次女が手首に入れたイカリのタトゥーを公開
お笑いタレントの野沢直子(49)がブログで、次女(16)が最近入れたというタトゥーの写真を公開している。
野沢は「次女 GOGOが新しいTattoo入れたよん」と書いており、手首に入れたイカリのタトゥーを掲載。今回のものは、人差し指に入れた星マークに続く2つめだという。「港に女がいる船乗り???(昭和)ううん。一生マリン!!!!!」と野沢節で感想を述べている。
ちなみに野沢は昨年の4月のブログで、次女の夢は“Tattooの彫り師”だと明かしており「じゃあ、ママが最初のお客になって腕にちくわのTattoo入れちゃうからああああ」と宣言している。
なお、次女は年齢的にタトゥーを入れられなかった年齢の時に、ボールペンで傷をつけてインクを入れるという“恐ろしい手法”で星マークを入れたと2010年11月10日のブログで説明されている。
http://news.ameba.jp/20120901-318/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1346494935/
【大紀元日本8月30日】中国東北部の黒竜江省穆稜市でイヌワシの雛を盗んで死なせた2人の男性が、親鳥に度々襲われて大けがを負うという出来事が報じられた。国内紙「黒龍江晨報」。
2010年7月、呉さんと楊さんは村の近くでイヌワシの巣を発見した。呉さんは中の雛を持ち帰って飼育しようとしたが、4日後に死亡した。そしてなんと、2人は雛を唐揚げにして食べてしまった。イヌワシの復讐はそのときから始まった。
2011年4月初めまでに、呉さんは計3回イヌワシに襲撃されて、最後の一回は40針縫う大けがを負った。怖くなった彼は村から引っ越した。「主犯格」の呉さんが村からいなくなると、イヌワシの怒りの矛先は楊さんに向けられた。
2011年4月、楊さんも襲われた。トラックに逃げ込んで脱出できたが、彼は頭部を21針も縫った。
そして、今月11日早朝、畑で農作業中の楊さんに、イヌワシは再び襲撃してきた。逃げ場を失った彼は積まれていたワラ山に潜り込むしかなかった。居合わせた村民たちは農機具でイヌワシを威嚇し退散させようとしたが、まったく効果がなく、イヌワシは楊さんめがけて攻撃を仕掛けてくる。結局、パトカーが出動して楊さんを現場から連れ出した。それでも、諦めないイヌワシは鋭利な爪と嘴でパトカーの窓ガラスを突っつき、約700メートルもの距離を追撃した。目撃した村民は、「そのときのイヌワシの鳴き声は非常に怖かった」と話した。
今回、楊さんは額に大きな傷口、両腕に5カ所の傷、首の後部は骨が露出するほど肉を噛み千切られ、12針縫う大けがを負った。
この2人以外、村民はだれもイヌワシに襲われたことがない。「明らかにイヌワシの復讐だ」と村民たちは口を揃えている。
いま、楊さんの悩みは、「この復讐劇がいつまで続くのか」ということだ。
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/08/html/d39161.html
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1346519973/
「踊る」放送で小林さん悼む声、“中西係長”の登場シーンも多く。
今年5月16日にスキルス性胃がんと肝硬変のため亡くなった俳優の小林すすむさんの遺作のひとつ、
テレビスペシャルドラマ「踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件」が9月1日、フジテレビ系で放送された。
ドラマの中では、小林さん演じる“中西修係長”(警視庁湾岸警察署盗犯係係長)の出演シーンも多く、放送中からGoogleの検索回数が増加。
一時急上昇ワードのトップ10入りを果たしたほか、Twitterや、今も閉鎖されずに残されている公式ブログには小林さんを悼む声が寄せられている。
http://www.narinari.com/Nd/20120918877.html
”南米の光るゴキブリ、有毒昆虫を擬態”
緑色に光るゴキブリは、われわれの家の台所にいるおなじみのゴキブリよりも退治しやすそうだ。
しかし、最新研究によると、彼らが発光するように進化した理由はほかでもない、そのような
自分の命を狙う相手を避けるためだという。
ゴキブリの一種「ルキホルメティカ・ルケ(Lucihormetica luckae)」が光るのは、生体発光する
他の昆虫をまねるためだ。コメツキムシ科のその昆虫は、毒を持っていることを捕食者に
警告するために光を発している。
南米、エクアドルにある活火山周辺の熱帯雨林に生息する体長約2.5センチのこのゴキブリは、
いくつかの点でユニークだという。1つには、進化の過程で発光能力を持つようになった生物は多いが、
そのほとんどは深海に生息しており、陸生生物の生体発光は比較的珍しい。
しかし、他の昆虫に擬態するために発光するという点で、このゴキブリはとりわけ珍しい存在だ。
ほかに昆虫が生体発光する目的としては、一般的なホタルのように、交配相手を引きつけるため
という要素が強い。暗闇で光ることで相手を見つけるのは時間の節約になる。その一方で、
発光には捕食者に見つかりやすいというデメリットもある。
「生体発光は、進化によって発達するあらゆる特性と同じで、使い道は1つではない。
相手を引きつけたり、怖がらせたり、時にはある種の隠れ蓑のような役割も果たす」と、
進化生物学者で『ドクター・タチアナの男と女の生物学講座』の著者である
オリビア・ジャドソン(Olivia Judson)氏は述べる。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120831002&expand#title
http://www.springerlink.com/content/61g4j8206wln0532/
収集部に巻き込まれ 植木清掃作業員死亡 静岡
産経新聞 8月31日(金)7時55分配信
30日午前10時45分ごろ、浜松市北区三ケ日町佐久米の東名高速下り線浜名湖サービスエリア付近の中央分離帯で、
植木の清掃作業をしていた磐田市社山、会社員、伊藤敏明さん(62)が、ごみ収集車後部の収集部分に巻き込まれた。
伊藤さんは上半身を挟まれ、まもなく死亡した。
細江署によると、当時、片側一車線を規制して作業員11人で清掃活動していたという。
同署では、伊藤さんが収集部の回転ボタンを押した際に、何らかの原因で作業服が引っかかり、収集部分の内部に
引きずり込まれた可能性があるとみて、詳しい事故原因を調べている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120831-00000042-san-l22