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カテゴリー「スポーツ」の記事一覧

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C 8-3 T 梵適時打!倉逆転打!赤松・堂林適時打に天谷ランニング弾!

阪神 0 0 0  3 0 0  0 0 0  3
広島 1 0 0  0 1 3  3 0 x  8

責任投手
[勝]サファテ 40試合 2勝 4敗 9S
[敗]能見 21試合 6勝 9敗

バッテリー
広島:福井、横山、サファテ、河内- 倉
阪神:能見、鄭凱文、鶴、筒井- 藤井彰、今成

本塁打
阪神:
広島:天谷 7回 5号2ラン

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/results/games/20120825-2012082503.htm

http://live.baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2012082503/score

 

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女子マラソン・小出監督「今の選手は練習少なすぎ。高橋尚子の1/10レベル」

 平均視聴率22.5%という高い注目度の女子マラソンだったが、人気に実力が追いついていなかった。

最高位は木崎良子(27)の16位、尾崎好美(31)が19位、重友梨佐(24)は79位と、“最低でも入賞”の謙虚な目標にすら遠く及ばない結果に終わった。

 そもそも実力不足と苦言を呈すのは、1984年のロサンゼルス五輪4位で、現在は旭化成陸上部の監督を務める宗猛氏。

「チーム戦でペースを上げ下げするアフリカ勢を真似たところで、個々の力がなければ意味がない。明らかに練習量が不足していた」

 ロンドン五輪に向けて、女子マラソン代表は実業団の枠を越えて合宿を行ない、共同戦線を張っての勝負に挑んでいた。

スタート後に様子を見て、2時間25分ペースより遅ければ3人が前で主導権を握り、当日調子の悪い選手がいれば、その選手が自らを犠牲にしてペースメーカーになるという取り決めもあったという。
しかし、そんな戦略も取らぬ狸の皮算用だった。

「そもそも“絶対勝ちたい”というハングリー精神が選手には足りなかった。木崎は、五輪が終わったら結婚、引退も視野にあると周りに話していて、結果よりも、五輪に出られることに喜びを感じているように見えました」(スポーツ紙記者)

 シドニー五輪(2000年)で愛弟子、高橋尚子を金メダリストに輝かせた小出義雄氏は嘆く。

「Qちゃんはものすごく練習したの。今の子の10倍くらいはしてた。練習は量の問題じゃないけど、やっぱり1番になりたかったら他のことを犠牲にしてでも練習をしないとね。外国勢の死にもの狂いの精神が足りなかったんじゃないかなぁ」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120820-00000013-pseven-spo

 

Jリーグチケットが売れない!人気なのはレッズだけ?

 人気低迷に歯止めがかからないJリーグだが、ようやく今季初の『満員札止め』が出る。

 21日の第7節は大宮−浦和(NACK5)による“さいたまダービー”が行われるが、前売り
チケットは発売開始わずか1時間で完売。関係者を安堵(あんど)させた。
 主催は大宮だが、ひとえに浦和が好調なおかげと
いえる。昨季はJ2陥落寸前までいったが、なんとか大型補強をまとめ開幕ダッシュに成功。
首位の仙台とは勝ち点3差の2位につけている。

 実は「浦和には強くなってもらわないと困る」というのが、他のクラブの営業担当たちの
本音なのだ。J1では、昨季初優勝した柏のように「浦和とのホームゲームはあえて収容人数の
多い国立競技場にする」(Jリーグ関係者)という“他力本願”のチームもある。

 最も熱狂的なサポーターで知られる浦和だが、昨季は弱体化したことで観客動員が前年比
15%減。主催試合での平均観客数も、死守してきた4万人を切った。

 21日のさいたまダービーも、まさに浦和頼み。大宮はリーグ14位だが、観客動員はJ1
最下位の18位とみじめな状況。とにかく、浦和戦を待ちわびていたわけ。

 もしかすると、大宮は本拠地での史上最多動員の可能性もある。やはり、浦和が強くないと
Jリーグは始まらないようだ。(K)


http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20120419/soc1204191237002-n1.htm

石川遼 トラブル続出でトヨタのスポンサー契約解消

 <東建ホームメイトカップ三重・東建多度 CC名古屋=7081ヤード・パー71>

 男子ツアーが12日開幕した。始まりがあれば終わりがあるのが、この世の常。

 初日2アンダー16位発進、石川遼(20)のキャップから「TOYOTA」のロゴマークが
消えていた。

 プロ1年目の2008年から4年間もスポンサー契約してきたトヨタ自動車が、
3月末で石川との契約を打ち切っていたのだ。大手スポンサーが石川と契約解消
したのはNTTドコモに次いで2社目となる。

 「3月31日で石川選手と契約満了したのは事実です。ちょうど契約の区切りに当たり、
契約を満了しました」(トヨタ自動車広報部)

 米国で運転免許を取得して、昨年6月に国内では運転できない“無免許運転事件”が
発覚したが、それも「今回の契約満了と、まったく関係ございません」(同広報部)という。
しかし、関係者はこう語る。

 「トヨタは年5000万円のスポンサー料を払ってきたとみられ、当初は2年契約で、
以降も更新してきました。

 無免許運転が発覚した時、同社広報部は『法令を守らなかったことは遺憾です。
ただ、本人は深く反省しており、年齢も若い。今後に期待したい』と、実質おとがめなしの
姿勢でした。

 しかし、石川が無免許運転したのは優勝副賞で手に入れた高級外車のアウディだった。
これにはトヨタ幹部も『トヨタ車で無免許運転でなかったのは不幸中の幸いだが、それにしても
高額スポンサー料を払って、外車を乗り回されたらかなわない』と、カンカンでした」

 これまでも石川はキャップ左側面のロゴをサングラスのつるで隠して、トヨタ側の感情を
逆なでしていた。

 そして、トヨタが見限った一番の理由は、石川とスポンサー契約を続けるメリットが
何もなかったからだ。


http://news.infoseek.co.jp/article/14gendainet000167595

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